2011年12月27日

風邪とインフルエンザの違い

インフルエンザの特徴は、風邪の症状とともに急激に高熱や頭痛、全身の倦怠感(だるさ)などが現れることです。このような症状が現れたら、早めに医療機関を受診し、診断を仰ぐことが重要です。
但し、高齢者になると症状が出にくく、乳幼児は症状に気づくのが周囲の大人に頼られるため、特に、症状に注意することが肝要です。

風邪とインフルエンザの症状の違い
・症状はゆっくりと現れるがインフルエンザは急激に表れる
・風邪の初期症状はくしゃみや鼻水、インフルエンザは発熱、寒気、頭痛など。
・風邪の発熱は37度〜38度が多いが、インフルエンザは38度以上となることが多い。
posted by inflesaa at 21:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。